検証

白沢よしき氏「デジタル権利収入MATIC」は面白い?LINE登録して無料セミナー・会費を検証!

メルマガでおなじみの川島和正さん推薦

「デジタル権利収入プロジェクト」

こんにちは。

ショコラです。

 

今回も、皆さんの資産を守り、マネ活のお役に立てる
情報を発信していきたいと思います。

 

「権利収入」魅力的ですよね。

一体どんな内容なのでしょうか?

 

LINE登録をして、講師である白沢よしき氏、そして無料セミナーの様子を、
徹底検証していきます。

概要

白沢氏が行っている、デジタル権利収入プロジェクトが
新規無料モニターを募集。

「権利」と聞くと、マルチやMLMと思いがちですが、そうではなく、
物販やアフィリエイトとも違うそうです。

特徴は・・・

右肩上がりの新興市場
・自動収益
・スキル不要
・初期費用ゼロ
・早ければ、即日報酬可能

おいしい話ですね。

権利収入の秘密を無料モニターLINEですべて公開 とのことなので、
LINEに登録してみました。

LINE登録すると・・・

LINEに登録してみると、適正チェック(簡単なアンケート)に答えるようになっています。

その後、おめでとうございます!と返信が。

メッセージと共に動画が送られてきました。

動画の中では、講師である白沢氏自ら話があり、要点をまとめると、

・収入には2種類・労働収入と権利収入がある。

・伸びている市場(旧から新事業の移行の流れ)に、早く乗っかることが大切。

・質の良い権利収入に取り組むことが必要。

 

ということです。内容は、説得力があり、うなずけます。

権利収入の具体的なビジネスモデルは、ワークショップで説明されるとのことです。

ワークショップは現在無料(9,800円→0円)です。

無料セミナー(ワークショップ)の様子は?

2020夏に、無料セミナーに参加した方からの情報です。

 

・会場は、とある雑居ビルの貸会議室。

・参加者 約40~50人

・講師の白沢よしき氏の挨拶から自己紹介タイム

・ビジネスモデルの説明

・本当に月に2~3万円稼げるとしても、そのノウハウにかかる費用はかなり割高だと感じ、参加は見送ることにした。

・サポートや特典もいっぱいあった。そんでぼくが1番すごいと思ったのが「利益保証付き」ってとこ。

 

LINEで紹介されていた参加者の声です。

紹介されているだけあって、よいコメントが多いですね。

2020年12月現在は、オンラインでの開催も募集されています。

ビジネスモデルは?

権利収入とは、電子書籍の印税収入(Amazonで電子書籍を出版して印税収入を得るもの)でした。

この電子書籍を自動で作れるようになるのがTHE MATICのシステムです。

電子書籍の利点

・市場が拡大している。
・1度制作すれば権利収入が得られる。
・特別なスキルは必要ない。

THE MATICのシステム

・自分で執筆しなくてよい。クラウドソーシングで執筆者を探して依頼する。
→著作権は依頼者側のものとなり、印税も入る。

・PDF20ページくらいのボリュームの執筆依頼をするので、驚くほど安い金額で依頼できるらしい。

・1冊出品するのにかかる時間は約4時間、1冊あたりの印税は平均月に3,000円。

・アダルト系などもよく売れるそうで、本名を晒したくない人はペンネームOK。

・Amazonで電子書籍を出版するためには、特別な資格等は不要で、Amazonアカウントさえあれば誰でも無料で出版できます。セルフ出版 | Amazon Kindle ダイレクト・パブリッシング

・月額980円で対象の本が読み放題になるKindle Unlimitedというサービスがあるので、無料の本でも1ページ当たり約0.5円の印税が入る仕組み。

 

・白沢氏が主催する電子書籍のスクールでノウハウを教えてくれる。

 

※この権利収入の説明であるワークショップまでが無料。
→HOW TOを教えるスクール「KBP」有料になります。

KBP(Kindle Book Publish)の内容とお値段は?

Amazonで販売する電子書籍のスクール「KBP」は、期間は1年間。
費用は498,000円です。

内容は

・ビデオ教材のオンライン学習システム
・電子書籍原稿自動収集スキーム
・1年間のコミュニティ参加権利

サポートは

・出版するまで完全サポート
・期間/回数無制限のLINEサポート
・月2回のZOOM講義
他に表紙のテンプレや少人数豪華相談会などあり。

・利益保証付き→月2万円の権利収入が発生しなかったら、最低でも月2万円の権利収入は作ってくれる。(条件あり)

ビジネスモデル・KBP ( Kindle Book Publish )への口コミ

・利益保証付きということは、それだけ自信があるってことなんだと思う。

・8月17日にワークショップに参加。物販や投資の類ではないので0円でスタートすることができます。と言われたけど、初期投資ゼロ円は嘘。498,000円を振り込まないと中級、上級に進めない。※費用に関してなんの説明は一切なし。

・LINEで合格通知が来て、決済登録規約があり「販売価格498,000円」の項目が文章の下の方にあり見落とす可能性大(ここで初めて費用発生の話が出てきます。)
※やはり臭い話だなと思いやめました。

・質問でも「文字単価ってもう少し高くないですか?」って聞いてたんすけど「1万文字で1,500円で発注できます」って言ってたんすよね。本当に?

・「原稿をどうすんの?」の答えが、クラウドソーシングで募集するというのは、あまりに安易で現実的ではないと僕も思います。いちばん苦労を要する作業を1,500円で安売りする人がいるとはとても思えません。それほどのスキルがある人なら、自分で電子書籍を出版するでしょう。とても50万円の大枚をはたくノウハウではないなと感じました。

・100人限定の無料モニターという話でしたが、無料というのはこのワークショップ(説明会)への参加のことで、バックエンドがあるなんて・・・。

 

費用への不安の声が多いですね。

白沢よしき氏はどんな人?

講師である白沢よしき氏は、早稲田大学教育学部卒業。

動画でも、分かりやすく話を進め、やり手、という印象です。

学生時代に起業し、現在は株式会社FintechLinkの代表取締役社長を務めています。

WEB広告とZOOMを使ったマーケティング・インサイドセールスを活用したWEBビジネスに特化し、3年連続1億突破・現在3社のオーナーとして多方面で精力的に活動を展開されているそうです。

電子書籍も数多く出しており、amazonランキングにも多数掲載されています。

まとめ

MATICをまとめると、

・無料モニターは、ワークショップ(説明会)まで。

・ビジネスモデルは、電子書籍の印税収入。

・ノウハウを教えてくれるKBPは498,000円と高額。

 

まず、電子書籍に目をつけたところは、さすがだな、と感じました。
動画にあった通り、市場が伸びている権利収入だと言えます。

ノウハウも教えてもらえるなら、できそうな気がしてきます。

有料バックエンド(スクール)があることへの不満の口コミもありましたが、
・無料でビジネスモデルを教えてくれたこと、
・スクールの中身は充実していること、
から、私自身はそれほど不満を感じませんでした。(ただ、値段が・・・(;^_^A)

 

懸念点は、

・執筆費用がそんなに安くできるのか?

・KBPの費用が高額

 

というところでしょうか?

内容は納得できても、やはり、費用に見合った結果がでないと、
やる意味がなくなってしまいますよね。

個人的にも、中身は面白そうなのでやってみたい気はしますが、

ちょっと高すぎませんか・・・?

敷居が高いです・・・( ;∀;)

 

もちろん、資金力があって、興味を持たれた方は、
やってみる価値はあるのではないでしょうか?

 

副業をお探しの方には・・・

正直、もう少し、手軽に取り組めるものが良いですよね・・・。

 

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あなたのマネ活に、少しでもお役に立てたら嬉しいです。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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